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10/8 [Rickettsia -ESCAPE tour final-]@神戸STAR CLUB
途中から入ったので途中からでーす

//DRINKPED
3ピースで、四打ちでヴォコーダー使って打ち込みで全体的にのりやすいかんじ
のりやすかったから楽しかったけど、テレフォンズの出来損ない、みたいな印象でした 20分くらいで帰ってったなー

//The DARARS
一発目はレイジアゲインストザマシーンの曲を。9/10とはまた別のやつ、定番化しそうです…
自分たちをコピーバンドです。と言って、今からDARARSのコピーをやります。と言って始まったのはTuesdayMorning この日は最近のやながわくんe.p.通りの順番でなく、新旧曲をまんべんなくやってました聴きたかった曲も聴けたしなかなかいいライブでした。多分この日の出演バンドのなかでいちばん長いセットだったのかな?
コミックランドやエビバジルはライブでちゃんと聴いたことなかった、かも 覚えてないだけかしら いとー氏の「もっと買わせ!」のデスボイスが封印されてました…
平井氏のハイテンションさに笑った 途中MCで一気にテンション上がったのがツボでした
だらーずはギターが目立ちがちですがやはりリズム隊がかっこいいなあと ベースが好きです! でも気付いたら自然とギターやら唄ってるひとを追ってしまったりするのですなあ
何回か続けてみたらまた続けてみたくなるのがだらーずのいいとこであり憎いところです… 売れてほしいなあ

01 Tuesday Morning
02 Andy
03 エビバジルオリンピック
04 Comic Land
05 Hi Lucky
06 Complete suicide manual
07 Wednsday Morning
08 bank2
09 wash a face

//Rickettsia
前にだらーずレコ発ファイルでみる機会があったんですが、入った瞬間演奏が終わってしまうという残念な出来事がありました
情報もなにもなしにみたら、ああかっこいいなあと でもそれだけでした
多分聴き込んでみたら楽しいと思う、けど初見ではなんとも言えないかんじでした 何回かみていくうちに好きになりそうなので自重します…

だらーず目当てだったのでご勘弁を(^∇^)
対バンに恵まれないなあ
| ◎LIVE | 19:31 | - | - | pookmark |
9/21 "NO RULE(BUT HAVE GOOD MANNERS!)"〜VARIT. 5th ANNIVERSARY〜@神戸VARIT.
090921_1834~010001.jpg
//cutman-booche
以前観る機会があったのですが、眠気やら披露やらで集中して観れず…
今回は階段の上の入口すぐ横でまったりみましたが、いやーなかなかよいですね 素敵! 落ち着いてゆっくり聴ける、お客さんもみんなゆらゆら揺れながら自由に動いてる感じで、いいなあと思いました
聴いてて和むというか、癒されるというか、すこし懐かしい気分になるようなカントリーぽい曲が多めでした 前の印象とはまったく違うわー

//DE DE MOUSE
下手にDJテーブルと、上手にドラムセット。デデさんは名前しか知らず、まったく無知のまま挑みましたが 2曲目ではすでに踊り狂っておりました、、
もう、非常にかっこよかった! サウンドはもちろんですが、ぴょんぴょん跳んで笑顔で楽しそうにプレイするデデさんを見て余計に気分高揚して笑顔になりました
テクノとかエレクトロって全部一緒だと思ってたんですが、デデさんのはノリがよくて迫力もあるけどメロディアスで 聴きながら踊りやすいなあという印象 あと一瞬おとなしくなってからカウントして爆音、みたいな 一気に盛り上がるところがわかりやすかったので、非常にのりやすかった まるでDE DE MOUSE目当てできたような素振りで踊ってました
MCはこの日乗ったタクシーの運転手さんがひどかったというお話 神戸観光タクシーの大城さんって人だから、みんな2ちゃんのタクシーのとことかに書いてね! と言っていた。タクシーのスレってあるんでしょうか…
最後は新曲で終わったんですが、曲が終わるとありがとうも何も言わず颯爽とステージを去っていったのが面白かったです(笑)
またみたいなー!

//group_inou
待ってました、来ましたよgroup_inou!!!
この日はやはりイノウ目当ての方が多かったようで、ふたりが登場した瞬間会場の熱気が一気に上がり、すごい歓声が。cp氏が拡声器持っててテンション上がった!
「こんばんは、東京からぎゅうぎゅう詰めのまま10時間以上かけてやって参りました、group_inouです。今日はその分ぶちまけて帰りたいと思います…」とイマイ氏が言ってすぐ、QUESTのイントロが! ところどころアレンジが加わっててわくわくしました!
終わって、口笛を吹きながらうろうろしてるcp氏を見て「フミくん余裕だねえ」とイマイ氏 すかした顔で口笛を吹くcp氏は爆笑でした(笑)片手に持つペットボトル、ラベルは剥がしてたけどあれはやはり絶対に紅茶花伝のミルクティーだ!!
毎回思うんですが、イノウは始まった途端の気分の高揚速度が半端ないです 関西では滅多にみれないから、ていうのもあるんだろうけど 1曲目のイントロが始まった瞬間にぶわーってなって、かっこよすぎて笑顔が止まらなくなります 口元に手あててないと、自然と口角が一気に上がってしまうので大変です
PRからSOSの流れは昇天しそうでした! SHIPからラストMAYBEまでかっ飛ばしたのもやばかったなー 終始手挙げてぴょんぴょん跳びまくりでしたわよ
やはりSOS大好き! 楽しすぎて地味にそーれっそーれっ! と叫んでしまいました、ごめんなさいえへへ
なんかもう、ツボなアレンジやら箇所がありすぎてニヤニヤとまりません ギンギラギン!
MCを挟んで、「じゃあやりますか」と言って間髪いれずに始まったSHIPに死んだ! しびれます、本当にかっこよすぎて涙出そうになっちゃったよ
ラストのMAYBE、始まる前の機械音のときにcp氏がギリギリ前まで出てきて、遠くの方を見つめながら偽善者のような作り笑顔をにこにこと浮かべていて気持ち悪かったです、こわかったです 
いざイントロが始まると会場のテンションが最高潮に達し、前例でだだっと押し&モッシュが! この日のMAYBEは、MAYBEなんだけどMAYBEじゃない でもMAYBEな感じのアレンジがされてて非常にかっこよかった 聴き入りたかったけど体が勝手に動く動く、踊り狂うってああいうのを言うんだね!
これまた颯爽とステージを去り、すぐにアンコール 「本当はアンコールなんかやりたくないんだけど、1曲だけやってさっさと帰ります」と始まったアンコールはまさかのBPA! 久しぶり、感動! いままでたまってたなにかがうわあって溢れ出して泣いちゃいました 泣くような曲じゃないのにねえ
いややはり、イノウは素晴らしい もっと評価されるべきである ライブもっと行きたいよう、もっと大阪に呼んでくれ!

しかしcp氏拡声器ぜんぜん使わなかったな…

01 QUEST
02 COMING OUT
03 PR
04 SOS
05 新曲
06 SHIP
07 RIP
08 KENSHIT
10 MAYBE

EC.01
01 BPA

| ◎LIVE | 05:11 | - | - | pookmark |
9/10 常勝TOUR'09~俺たちの夏は終わった~@心斎橋CLUB DROP
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//The DARARS
幕が開いて曲が始まった時、知らない曲だったので 新曲かなーかっこいいなーと思いながら聴いてたら、のちに「今のはレイジアゲインストザマシーンの曲ですが、今からやるのはDARARSの曲です」といとー氏 ええええ
bank2、Andyと続き やながわくんの曲を4曲やって帰りますと言って始まったのは何故かHi Luckey あれ? と思いつつも、聴きたかった曲だったので満足!
そのあとにちゃんとやながわくんから順番にやったのですが、Wash a faceだけやりませんでした 実は平井氏がMCを間違えて、そのままHiLuckeyやっちゃったそうで しょうがなく削ったみたいです
個人的に嬉しいミスでした HiLuckeyの最後、皆が楽しそうなのをみるとこっちも笑けてきます
売れてほしいなあ

01 bank2
02 Andy
03 Hi Luckey
04 Wednsday Morning
05 Complete suicide manual
06 Tuesday Morning

//完全にノンフィクション
出てきて、ボーカルの別所氏が深くお辞儀
「完全にノンフィクション」と囁いて始まったのは2/3ノンフィクション! 唯一の知ってる曲でした、あの始まり方かっこいいよなあ ううん痺れる
メンバーの方を初めて見たんですが、思ったより若くてびっくり 服装も独特の草食系でちょっと笑えました ベースの上野さんの構え方が非常にかっこよかった! 大股で脚開いて中腰で、めっちゃスペースとってたけどかなりさまになってました
最後にやった「実録! 裏・体育祭」という曲(なんちゅうタイトルや)が非常に印象的 音源のは短いんですが ライブでは長めにいろいろアレンジされていて、別所氏がなかったことに、いなかったことになってる俺、空気!と叫ぶところがかっこよかった ぐっときました
終わったあともありがとうございましたと深くお辞儀をしてはけていって、丁寧な方だなあとおもいました

//QUATTRO
次は誰だと思ってたら頭にピンクのヘアバンドを巻き、ボーダーのタンクトップを纏った黒人の青年が登場 ほんまに誰やと思ってたら常勝ツアーから入った新しいドラマーのカディオ氏だったみたいです 高校生ってガチですか…?!
非常に日本人離れした曲ばかりで、グルーヴが半端なかったです かっこよかった! のにボーカルさんは爽やかな方で意外 もうちょっと濃い人が唄ってるのかと!
ギターとベース、全てアンプに直差しでした シールドの色が黄色と緑と青と、みんな違うくて それも狙ってんのかなーと思ったり、全体的におしゃれでした
正直QUATTROはHEYしか知らなくてですね、写真を見たこともなかったのでいちばん最後に「みんなでHEYしようか!」とボーカルが言うまでベニだと思ってましたすみません ラストのHEYはわたしもファンの皆さんに紛れてHEYしました、かっこよかったす

//Veni Vidi Vicious
他のバンドと比べてちょっと重たい感じ しかしめちゃくちゃかっこよかったです、センスの良さに驚愕しました 若干気持ち悪かった が、そこがいい
常勝組の中でいちばんアングラ系で、かなり好みだなあ 3曲目と最後にやった曲が好きでした
メンバーの皆さんがそれぞれ楽しそうにやってたのが見てるこっちにも伝わってきました 「畠山の笑い声がした!」とボーカルさんが終始舞台裏を気にしていたのが気になった
でも締め方、「しょーん」って感じでしたね

//The Mirraz
畠山氏がギターを一鳴らし、始まったのはレディース&ジェントルマン! 前のツアーではやってくれなかったので、いきなり聴けて嬉しかったー!
スーパーマンから間髪入れずにCAN、めっちゃかっこよかったです 踊り倒しました 和田氏のコーラスよい!
畠山氏がずっとティッシュ持って鼻噛んでて、「新曲やります」と言って鼻をひと噛みして「今の曲はコスモという曲でした。俺の体内のコスモがね、こう(ティッシュに)…ビッグバンみたいな」と言ったときにはこいつ馬鹿だなあとしか思えませんでした あの乾いたキモイ笑い方大好きだけどね!
塁氏がMC中にバスドラの上に足を投げ出してリラックスしてたのが面白かったです あれ塁氏はタムタムないんですね! なんか全身が見やすいなあと思ったら… タムタムないのなんて初めてです
相変わらず畠山氏が演奏中に後ろ向いて塁氏を幾度となく笑かそうとしてました、愛されてるなあー
今回はかなり新曲が多くて、OUIの曲はあまり聴けませんでした… でも前のツアーで聴けた新曲は何曲か覚えてました、let'sgoとかcheckitoutとか 一回聴いただけで一緒に唄える曲が多いですよね
そして前聴けなかったゾンゾンゾンビーズも聴けたので満足!
アンコールでは、常勝メンバーが全員登場 みんなで客席を一斉に撮影、そしてみんなでQUATTROのHEYを熱唱(?)これがまたぐだぐだすぎて大変面白かった、はい
普段からの仲の良さが伺えてほっこりしましたよ
そいやK様がこの日はマスクつけて顔隠してました なぜや

01 レディース&ジェントルマン
02 イフタフ!ヤー!シムシム!
03 僕はスーパーマン
04 CANのジャケットのモンスターみたいのが現れて世界壊しちゃえばいい
05 シスター
06 check it out! check it out! check it out! check it out!
07 ゾンゾンゾンビーズ
08 三千世界からロンドンスタイル
09 神になれたら
10 Let's go!
11 足りない物など何もないよ

EC.01
01 HEY

| ◎LIVE | 05:46 | - | - | pookmark |
9/2 【Kill your T.V.09 NOW!】@渋谷WESTビル全体
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//18:30~O-WEST
 mudy on the 昨晩
1曲目はパウゼ! と思ったら 違う曲が始まってがっかりしてたら それはセッションだったらしく、しばらくしてからあのイントロが! もうみんなで大爆笑しました…
パウゼしか知らんので、イントロ聴いただけで満足して外で煙草吸ってました はははー

//19:15~O-WEST
 MASS OF THE FERMENTING DREGS
ひさしぶりで始まる前からわくわく! 颯爽と登場したなっちゃんはダルメシアン柄のシャツワンピ、チエミさんはグリーンのチャイナ服風のノースリチュニックに黒スキニー! 可愛すぎました…
せえーのっ! と叫んで、いつものShe is‥かと思いきや1曲目はワールドイズユアーズ! いきなり涙腺にがつーんときました、ああ大好きだー
新曲は7/13にも聴いたのと一緒のやつでした 最初に聴いたときよりか荒々しいかんじに聴こえたのは、音響の問題でしょうか 前は繊細な感じが目立ってた気がするんだけども‥ でも可愛い歌だなあって印象は変わらずでした
この日のイーファはものすごくかっこよかった! チエミさんのコーラス、ほんと好き! なっちゃんの声と重なる瞬間、鳥肌立ちました この日はコーラス綺麗に聴こえてよかったなあ!
イーファからベアーズまでの流れが凄まじかったです… ハイライト大好き! かくいうものでは踊り狂いました!
ベアーズで、最後の最後になっちゃんがステージから降りてきて 客席の中へ! 客席の熱気は最高潮になり、なっちゃんひとりを男性陣が囲み首を振りまくるという異様な光景に…(笑)
間近で繰り広げられる皆さんの熱狂っぷりに興奮してあわあわなってたらなっちゃんと目が合って、にこっと微笑んで顔を近づけてきて おでこをごっつんこされた! 発狂しそうになったぜ!!!
「みんなほんまにありがとう!」と叫んでステージを去るなっちゃんとチエミさんを見て拍手をしながら 持っていたカスタネットの存在を思い出しました

01 ワールドイズユアーズ
02 新曲
03 delusionalism
04 IF A SURFER
05 かくいうもの
06 ハイライト
07 ベアーズ

//20:00~O-WEST
 lostage
五味兄がシャンシャンとマラカスを振り、どれだ! と思ってたらサーカスのイントロが! ひさしぶりで嬉しかったのですが、非常にテンポが遅かった… モヤモヤしすぎていろんな見所を見逃しました
サーカス→SF→REDの流れはひさしぶりで、今日のSFの大サビ前のシャウトが非常によかったです あと岩城氏がテンション高かったなー はちゃめちゃドラムがいつも以上に滅茶苦茶だった
兄「最近は、ライブばっかりで飽きられてると思うんですが…新曲をやりたいと思います」
嫌味でしょうか…
新曲、やはりかっこいい めっちゃ渋い お兄ちゃんがピアニカを吹いて、中野氏のあのリフがどんっとくる瞬間、鳥肌が立ちます イントロやギターソロはガツンとくるものの、サビでは結構落ち着いたメロディ しかし非常にキャッチーです まだ二度目ですが既に唄えます
DRAMAの時期の色が強い、気がする 喩えるならドラマ・ロゴスとガラスに映るを混ぜたような雰囲気 でも中野氏のギターが強めなので、DRAMAのようでそうでないような気もします
どうでもいいがあのかっこいいギターソロの後ろで奏でられる拓人氏のレゲエ風のリフが気になる
じゃあ、さようならからSURRENDERの流れが綺麗だったなあー ここら辺からさらに中野氏のギターの音が綺麗に聴こえるようになった気がするんですが、なんかあったんでしょうか

MINDJIVE、岩城氏のテンションがすごかった!! 冒頭の台風はいつも以上に渦を巻き、タムタムが倒れそうになるくらいの勢いでしばき 左手も挙がる挙がる ものすごいかっこよかったです! あんなキレるの見るのひさしぶりだったなあー
間奏でベースを降ろそうとした五味兄 したらスタッフさんがそのベースを受け取ろうとしたのか止めに入ったのかわからんが、なんか言ったら兄がそのままベースをまた肩にかけ演奏再開 その結果ベースを立て、倒れないように左手で支えながら中野氏のマイクに向かい叫ぶ という非常に中途半端なパフォーマンスになってました、寸止めみたいで物足りなかったです
しかし最後の最後に中野氏がバスドラに、乗ろうとしてまた転倒→その勢いで後ろにでんぐり返り→客席に向かって大開脚→爆笑
結果 満足でした(^∇^)

01 サーカス
02 SF
03 RED
04 じゃあ、さようなら(新曲)
05 SURRENDER
06 手紙
07 MINDJIVE

//20:00~O-NEST
 Luminous Orange
lostageが終わった瞬間、焦ってO-NESTへ移動
入ったら最後の曲の途中で、ギリギリ聴けました!! 2~3分あるかないかでしたが、もう滅茶苦茶かっこよかった… ライブでは一生お目にかかれないと思ってたので、ほんの一瞬だけでもみれただけで満足です
ドラムって今回も相対性理論の西浦さんだったんでしょうか、見えなかったからわかんなかった

//20:45~O-NEST
 Shibaraku-yoshino
まりこさま見たさにチラ見 岩見のとっつぁんしかまともに見えなんだがまりこさまちょうかわいかった!!!
曲調が違うだけで別にミドリでも出来そうな曲ばかりでした

//20:45~O-WEST
 曽我部恵一BAND
小谷さんをみようとロッカーへ荷物を取りに行ったのに、ついつい最後までみてしまった
お客さんが思った以上に少なくて、スペースがいっぱいあって 皆さんそれぞれ好きに踊ってる感じでフリーダムさが楽しかった!
アンコールで終わるかと思いきやまさかのダブルアンコール、「マイク使わずにやります!」とメンバーみんながステージから降りてきて、ギターと声だけで弾き語り お客さんと一緒に合唱したり、ほんと自由すぎて最高でした
最後はみんなで万歳(?)三唱しておしまい! まだアンコールする人達がいましたが、あのままほっといたら一生やり続けたと思います(笑)

全体的にゆるくてとてもいいイベントでした!
どういう形かはわかりませんが、また来年もやるみたいなのでたのしみ! DVDもたのしみです!
| ◎LIVE | 00:59 | - | - | pookmark |
8/22 8otto presents【080808+1】TRIPLE EIGHT+1@深江ZINK
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仕事帰りに行って、翌日も朝からだったため 途中参加、途中退場。後悔はしていないです

//モーモールルギャバン
入ったら3、4曲目くらいでした ZINKひろいしでかいし音きれー!
入って後ろらへんから見てたら「WE WELL WE WELL ユキちゃん」コール後、大好きなユキちゃんが始まって感激! ライブで聴きたかったので 始まった途端きゃーきゃー言ってしまいました 振り付け踊りそうになったよ、いや嬉しかった
中盤の野口、久津川で爆死とpop!ウーロンハイはたのしかったー 途中で演奏止まって変成器で野口氏の悪口を言い出したときには爆笑しました どこまで本当なのやら
ラストのサイケな恋人では皆でパンティーパンティー叫びまくりで、かなりカオスでした 最初は後ろらへんにいたけど、我慢出来ずに前方へ突っ込みわたしもパンティーパンティー叫んできました 面白かった!
ヤジマッツが終始気持ち悪くてたまらなかったんですが、一番最後にパンツ一丁になって帰っていった時は非常に勇ましくかっこよかったです!
また是非みたいなあ、美沙子はライブであんまりやらなくて悲しいです

//lostage
兄の足元にブログで言っていたビブラスラップが… 置いてあるだけで使わなかったけど、ライブ前に楽屋から「カアァーッ!」と音が2回ほど聞こえてきてびっくりした
今回は下手側のスピーカー前でみてたんですが、いつもは中野氏のギターしか聴こえないのに ベースがめちゃくちゃはっきり聴こえてきてちょっと違和感が… あんなベース弾いてんのかーと思いました
Xで、岩城氏激しいなあとか中野氏のギターソロはやっぱり生のがしびれるなあとか思ってたら、上手側のお客さんが円になってざわざわしているのを発見 何かなあと思いつつステージを見たら、お兄ちゃん不在。
あれ、なんで? 誰か詳しい状況を説明して! と思っていたらベースレスのお兄ちゃんが上手後方から走ってきて、ぴょーんっとステージへ舞い降りてきてスタンドマイクを持ちぴょんぴょん跳ねながら熱唱 わたしからするといきなり居なくなっていきなり出てきたから何がなんだか全く理解できずしばらく呆然としておりました いつの間にフロアに降りたのでしょうか…
「ありがとう」とお礼を言ってしばらくの間のあと、中野氏が小声で「…誰か、ベース持ってきて!」と客席を向いて一言 ベースを返してもらいながら「こんなん言わんでも勝手に戻ってくるぐらいになりたいなあ」と五味兄 今回はたまたまなだけで、いつも皆さん協力してくれてると思いますよ…
「あとでまたそっち行くんで、ベース弾く準備しといてください」とも言ってました まさかの予告!
ちょっとやってみます、と言って 新曲。多分BKTSツアーでのやつでしょうか、セットリストには「じゃあ、さようなら」と書いてあったらしい
最初に兄がちょっとだけピアニカを吹いてました 肝心な曲はですね、非常に説明しづらいんですが… 本人がブログで「lostageらしくない」とも言ってましたが、まさにそんな感じ 拓人氏のギターが印象的で 結構しっとりした懐メロみたいな 中野氏のギターソロがめたんこ渋くてですね、かっこよろしかったです なんとなく砂漠を思い出しました
お兄ちゃんがあとから「夏やからレゲエを意識しました」と言ったのを聴いてちょっと納得 また新しい彼らの一面をみたような、まあ、そんな風な曲でした 聴いたらわかるよ かっこいいから
MINDJIVEで予告通りまた五味兄が上手後方へ ここ最近の間奏のアレンジあるじゃないですか。あれいいなあと改めて思いました オカズ的な役割を果たしていて、非常にしびれる
兄がフロアで暴れ、中野氏がバスドラに乗り、のちに大転倒 拓人氏はかがみ込みながら静かにギターを弾く 今日は皆全体的に演奏にキレがないなあと思ってたんですが、MINDJIVEは皆なかなか楽しそうでよかった
後半は五味兄もハンドマイクでよろよろと唄いながらマイクスタンドをなぎ倒し大暴れ、拓人氏もよろよろとギターを弾き 中野氏はふらふらになりながらステージ上を動き回り、ついにステージから落下、転倒 すぐに上って平静を装ったものの 兄とぶつかりまくりでした なんか前の3人がやたら動いてたなあ、ステージが広いからでしょうか 最後の兄のマイク二刀流がかっこよかったです
今日は岩城氏がテンション低かったように見えました Xでは結構キレてましたが、他は全然演奏にキレがなかったです ちょっと残念だったなー
セットは長かったですが、ちょっとだけ物足りないライブでした

01 DAILY NEWS
02 RED
03 X
04 INSIDE/OUTSIDE
05 SF
06 TELEVISION CITY
07 じゃあ、さようなら(新曲)
08 SURRENDER
09 手紙
10 MINDJIVE

| ◎LIVE | 03:12 | - | - | pookmark |
8/5 Di to lo ur@Shibuya O-nest
090805_1806~010001.jpg
//uri gagarn
group_inouのMC、cp氏がボーカルとギターのバンド。メンバーが脱退して 少し前まで活動休止中だったんですが、最近cp氏意外のメンバーが加入し活動を再開したらしく。
休止前はツインギターにドラムという編成だったんですが、活動再開後はギター、ベース、ドラムという普通の編成になっていました
曲は、なんていうんですかね イノウよりはるかに聴きやすい、シンプルなギターロックでした ギターは比較的おとなしくて リズム隊が結構目立ってるような… 曲によりますが
サトウさんがベースの方と向き合って、笑いながら楽しそうにギターを弾いていたのが印象的でした でも笑っていたのはその時だけで、唄っているときや客席を見ている時の眼は据わっていて、まるで死んだ魚の眼のようで 非常にこわかったです MCもすごく素っ気なくて淡々としてた
group_inouでなくurigagarnで、cpでなく威文矯なのだから当たり前なんでしょうけど あまりにもイノウと違いすぎて少し戸惑いました
でもすごくかっこよかったです Registerしかわかんなかったけど、どの曲も好みでした せっかくみれたのに、ちゃんと音源を聴き込めなかったのが悔やまれます
次はちゃんと音源買ってちゃんと聴き込んでまたみたいです!
大阪は…こないですよね…

//lostage
五味兄の足元にピアニカが置いてあり、中野氏がベース、兄がギターを持ったままスタート まさかまさか、と思っていると 1曲目はあめんぼ!
nestは音響が素晴らしくてですね、音がクリアで大きくて 全身に響く感じ あめんぼのコーラスだけ浮いて聴こえて、大満足です アウトロでは兄がピアニカを持ち出し、6/26のアレンジ再び ピアニカの素朴な音が爆音と合わさると意外とかっこいい、大好き!
じゃーんと締めると同時に点と線のイントロ! 最初からわくわくさせられるような選曲で、興奮しました 点と線、今回は中野氏のギターソロあったっけ? 神戸岡山だけだったのかなあ、めちゃんこかっこいいのに残念です
REDのイントロのベースがすごくしょぼく聴こえた いつももっと割れるような音なのに… これもまた音響のせいでしょうか
今回は兄の正面あたりでみてたんですが、岩城氏がまったく見えず SFの滅茶苦茶ドラムが拝めず残念でした…やっぱサイドどっちか寄りがいいなあ
ちなみにMCは9/2の話と、あとなんだかわすれました
今回はまた手紙が良かった! みればみるほどいい演奏するなあと。どんどん味がでてくる なのに演奏が終わったあと、間をあけちゃうのはもったいないと思います せっかくの余韻が… どうせならすぐ次の曲に行ってほしかった!
最近個人的に下がった体温がめちゃくちゃ好きでですね、後半にやってくれるのがすごい嬉しいです めっちゃテンション上がる!
で、終わりかと思いきやMINDJIVEのイントロが聴こえたので床に置いてたリュックを背負う(←)どこだったっけかな、えらい後半のほうでお兄ちゃんが前に出てきて ベースごと転倒、ステージの段差と床の隙間のところにうずくまって唄っておりました お客さんの荷物がぐちゃぐちゃに…(笑)
MINDJIVEで前に出てこないといけない、的な空気が多いですね最近 ひさびさに静かにガツンとくるMINDJIVEも聴きたいなあ

01 あめんぼ
02 点と線
03 RED
04 SF
05 SURRENDER
06 手紙
07 下がった体温
08 MINDJIVE

//toe
上のロビーで酒飲んでぐだぐだしてました うへ
聴いた感じ眠かった

//Discharming man
前みたのは3月で、みるのは結構ひさびさでした 前回はぼろぼろでさんざんだったので、今回はリベンジ! 吉村さんがlostageのTシャツで上がる!
やはり蛯名氏が唄い出した瞬間に、場の空気が変わるというか。蛯名氏の声だけじゃなくて、演奏がすごくすきで 好みなんですよ その演奏に蛯名氏の声が合わさるともう ふわふわするというか、地に足ついてない 浮いてるような感覚になります 反則です すごい力のある声ですよね
で ですね 新曲がすごかった、「過去が泣いている」という曲。キレた演奏、いつもより力強い声、そして何よりも歌詞が びっくりした すごいとしか言いようがないのです ほんとすごかった、すごいなああの曲 ごめんなさい
2曲目であの、万歳してそのまま前屈してぴょんぴょん跳びながら床を叩くあのダンスみたいなのあるじゃないですか、蛯名ダンス。あれをめちゃくちゃやってテンション高くって、本人も後にMCで「やべー2曲目なのにはっちゃけすぎちゃった」と反省するほどで かなり面白かったんですが、本編最後の曲では2曲目以上に暴れまくって どこかでぶつけたのか、額から流血していました…
そのまま「ありがとうございました」とはけて行って、アンコールでは血は拭き取られてましたが「やばいよねこれ結構ね…」とまた反省してました(笑)
ディスチャは、みたあとにもれなく虚無になる お願いだから誰も話しかけないで、みたいな…ひとりでみるのが相応しいとおもいます やらかしました
でもやっぱり大好きだっていうのが今回でわかったから、是非是非もっとみたいなあと思いました 次回も是非!


| ◎LIVE | 00:56 | - | - | pookmark |
7/13 Saxon Shore japan tour 2009 with sgt.@鰻谷sunsui
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//Vampillia
この日のお目当て、と言っても過言ではないです 昨年の12月、同じ燦粋で初めてみて、ものすごい衝撃をうけて 大好きになりました
今回はDJさんが不在、前回見た時はベースだった方が何故かギターになっていた…
いきなりゲスがギターを持って登場、ギターボーカルに転身か?! と思いきや ちょろっと唄ってきこりさんにしばかれて すぐにいつものVampilliaの演奏が!
前回みた時は人数やらそれらの個性やら衣装やらいろいろと度肝抜かれて かっこいいなあとしか思えなくって、でもそれもあってか 今回は演奏に集中できました!
編成はデスボイス、ゲスボイス、オペラボイスのボーカル3人に、トリプルギター、ベース、キーボード、ドラム、バイオリンの総勢9人。その音が全部合わさったら 結構ごちゃごちゃしそうなんだけど でも全然違和感なく綺麗に調和していて、でもそれぞれの個性が前に出ていて 聴いてて非常に心地良いです
いや、心地良いっても音の種類はかなりごりごりですが… メタルみたいな曲が多く、とりあえず音圧がすごい 音源出るみたいですが、あの音をどうCDにパッケージするのか楽しみです!
ちゃんとみてわかったんですが、ドラムの方のテクニックがすごいです 素早く力強く変則的で、的確で 惚れ惚れしました
あとオペラさん、男性なのにあの麗しさは何ぞ…! 仕草、佇まい、指一本一本の動きまで すべてが艶やかで色っぽく、見ていて何度となく溜め息が出てきました…
最後の曲が終わり、今回もまた曲間がわからず 拍手のタイミングを完全に見失ってぽかーんとしてる客席に向かって、ゲスが
「あの、もしわからないことがあったら、何でも聞いてください。」
と一言放って袖にはけていきました(笑)
最後の最後に客席は爆笑の嵐でした…

//MASS OF THE FERMENTING DREGS
なっちゃんとチエミさんが動いてるだけで、泣きそうになる 何なんでしょう、わたしのこの若干歪んだ愛情は…
なっちゃんが「せーのっ!」と言って 皆が楽器を掻き鳴らして sheis‥に入る流れが大好きで大好きで、前回KYTVでマスドレ大好きだ! って再認識して、それを確信して以来初めてのライブだったのもあり 初っ端から涙腺緩みっ放しでした
かくいうもの、青い、濃い、橙色の日、と好きな曲を続けてやってくれて 嬉しくてにやにやしてたら、聴き慣れないイントロが… これは、延期ツアーから披露しているらしい新曲か!
すごくポップで、ぱっと聴きマスドレっぽくないなあと思ったんですが ちゃんと聴いてくうちに ああやっぱりマスドレだな、って思えるような 晴れた日にお外で散歩しながら聴きたい、可愛らしい曲でした
新曲聴けてほくほくしてたらワールドイズユアーズ! うわーん大好きだ! イントロ始まった瞬間にはらはらと涙があふれてきました したらちょうどチエミさんが前に出てきてうわーってなった←
何ていうんですかね、本当に優しくて素敵で、幸せな曲ですよね ワールドイズユアーズからハイライトへの流れがたまらないです、両方とも涙なしには聴けない大好き!! ベースのストラップでワンピースの首もとがずり落ちて、下に着たタンクトップが丸出しになりながらも演奏を続けるなっちゃんは非常に勇ましかった
ハイライトとベアーズはなっちゃんの首から目が離せないなあと思ってたら、なんとなっちゃんがフロア後方へ降りベースを掻き鳴らす! お客さんに顔を近づけて笑いながら舌を出すなっちゃんが本当に楽しそうで、可愛くて、また涙があふれてきて いっぱいいっぱいになりました
両手を上に挙げて「ありがとう!」と叫んでステージを去るなっちゃん、もう大満足でした
マスドレ好きになれてよかった!

01 She is inside,He is outside
02 かくいうもの
03 青い、濃い、橙色の日
04 新曲
05 ワールドイズユアーズ
06 ハイライト
07 ベアーズ

さてさてsgt.とSaxon Shoreは みたんですが、ちゃんとみれてないので それでつらつらと感想を言うのも失礼だと思われるので 割愛させていただきます
二組ともかっこよかったー! ただsgt.はバイオリンがVampilliaと共通点で、完全にVampilliaに喰われました^^
Saxon Shoreもちゃんとみたいけど、sgt.もまた 是非! 素敵なライブでした


| ◎LIVE | 02:26 | - | - | pookmark |
2009 7/12 @心斎橋 火影
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//UMLAUT
仕事が終わってから駆け付けたため、途中からしか見れずでした… でも結構長いこと見れたから、最初の方だったのかな?
マイスペ等で試聴して、ボーカルが女性ということしか知らずでしたが ベースも女性なんですね! めちゃくちゃかわいかった…
いやもう音圧がすごくて、入り口の扉を開けた瞬間にびりびりきました ボーカルがハスキーででも艶っぽくて、でも入った瞬間の爆音に耳が慣れず 音はあまりわからずでしたがかっこよかったー!
最近女性バンドに圧倒されまくりです

//ゆれる
名前ばかりでちゃんと聴いたことがなかって、楽しみにしてました 間に合ってよかったー
ボーカルの髪型の不自然さにびっくり、そしてドラムがいつの間にか半裸になってて焦る
ぱっと聴き、かなり若さを感じました エモさとか歌詞とか、あとベースが本気で暴れまくっててすごいなあと 全身全霊でパフォーマンスするというのはああいうことなんですな!
でも歌詞があんまりでした でもかっこよかったですよ

//lostage
左側でみてたんですが、ライブ前に中野氏のマイクが目と鼻の先で吐きそうになった
ぼーっとしてたら始まり、最初はDAILYNEWS! ああかっこいい、いつもの始まり方だろうなあとなめてかかった日に限ってこの曲で始まる気がします
間髪入れずにREDが始まり、客席からすごい歓声! 懐かしい流れに気が抜けねー
最近は間奏の一瞬音が止む瞬間じゃなくて、そのあとのベースだけが鳴る時に歓声があがりますね わたしは両方で叫ぶべきだとおもいますが
次のSFはコーラスで禿げ上がるかと… 意識しすぎて大サビの滅茶苦茶ドラム見逃しました

「こんばんは、lostageといいます。あんまり喋ると皆さん帰れなくなってしまうと思うんで…やります」

と、始まったのは新曲! じゃなくてBUTTERFLYでした 聴くの結構久しぶりな気が、じーんときました コーラスやるかと思ったけどやらなくて残念´`
聴き慣れないイントロが聴こえ 次こそ新曲、と思いきや壁でした ファイナルで初めて聴きましたが、慣れん やはり慣れん 台風がないのです
メロ部分のドラム、岩城氏は怒ってらっしゃるんでしょうか^^こわいす

MINDJIVEがくるともう終わりかあと寂しくなると共に、今までの惨劇がフラッシュバックのように脳裏に浮かんでにやにやします
冒頭で五味兄が小刻みにマラカスを振り出す、うおお めちゃくちゃ久しぶり!! と興奮していたら 振りながら兄がマイクスタンドを掴み客席へ(笑)早い、至上最速です もうベースレスの演奏に慣れてきましたね!
客席で揉みくちゃにされた後、間奏前にマイクだけを持ち ステージへ
「今日は皆さん、遅くまでどうもありがとうございます」とマイク越しに一言、直後アレンジの部分で兄が足を前後に開き中腰になり俯き 右手でマイクを高く掲げるポーズ あれめちゃんこかっこよかったです その後唄いながらも五味ステップ炸裂で、本気で惚れるかと思いました

ラストは下がった体温! フロアのテンションも最高潮で、ラストに相応しい曲ですなあほんとに Aメロのドラムに合わせて手叩くの癖になっちゃったので直さねば…
ファイナルで終わり方を長めに、しかしすっきりとアレンジされてたので今回もまたそれかなあと思ってたら いつも通りでした しかし終わっても兄だけずっとひとりでジャッジャッジャッジャッと弾き続けてて面白かったです よい!
ありがとうございます、とはけて行ってもやはりすぐに客席からアンコールが それにメンバーがすぐ応え、あと1曲だけやって帰ります。と兄 時間も23時前くらいで、ほんとギリギリでした…
最後の最後はやはり手紙、イントロで毎回ぐっとくる、何回聴いたら慣れるんだろうか 今回はなんか最初からうるうるきてました、やばいなあ名曲だなあ
お兄ちゃんがいつも以上に顔ぐしゃぐしゃだなあと思ってたら 間奏前、ひさしぶりにお兄ちゃんが叫んだ! うわああ、うわあー
間奏明けの全部‥の部分もいつも以上に全力で、計画実行、はもう奇声にしか聴こえませんでした でも全力で発狂する兄に、わたしも顔ぐしゃぐしゃになりました…

9日のなんばHatchは非常によかったですよ でも、やっぱりこうじゃなくっちゃ! ておもいました 大きい会場でしっとりと心を鷲掴みするより、ちっちゃいハコで暴れて心を掻き乱すlostageのがすきです 楽しい
あと今回は曲のチョイスが古めで、更にMINDJIVEでのマラカス、手紙での発狂といろいろ重なって ちょっと昔のことを思い出してしまって 非常に感慨深いライブになりました
いやー ええバンドや

01 DAILY NEWS
02 RED
03 SF
04 BUTTERFLY
05 壁
06 SURRENDER
07 MIND JIVE
08 下がった体温

EC.
01 手紙

| ◎LIVE | 01:09 | - | - | pookmark |
7/9 NANO-MUGEN FES.2009前夜祭@なんばHatch
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//lostage
最近lostageの見方が変わってきて、それに気付いたのも最近なんですけど 6/26のファイナルをみて、確信しました
それ以降初めてのライブ! しかもなんばHatch! 始まる前から緊張しすぎて胃がぞわぞわして気持ち悪かったです…
開演時間から10分程押した頃に客入れの音が小さくなり、客電が落ち 客席からは大きな歓声と拍手。さすがHatch、声が響きます!
SPEEDKINGのあのSEが鳴り、メンバーが登場 お兄ちゃん、新しいTシャツ!
最近拓人氏が手を挙げて自分で拍手しながら出てくるの、好きです(笑)
わたしはこの日PA横の段差上前方で見てたんですが、ステージも見えやすく かなりいい場所でした
五味兄が手を挙げるとSEがフェードアウト、カウントと共に始まったのはSF!
いつも下手側でみてるので ギターが片方しか聴こえない! なんてことがよくあるんですが、なんばHatchだからか 後方だからか 両方なのかわかりませんが 全体が一音一音しっかり、耳鳴りしない程度の程よい爆音で聴こえて さらに唄い出した瞬間に爆笑、ボーカルも綺麗に聴こえる!! 歌詞がしっかり聴きとれる程ボーカルがでかかった…
これならコーラスもすごいんでは、と期待してたら こどもたちのイントロが!
もうね、感無量でした。こんな大きい会場で、たくさんのお客さんに見守られ、広いステージの上で立派な照明に照らされ、綺麗な音で演奏された こどもたち もう目頭がじわじわとあつくなって、ため息がでました 素晴らしい、とことん完璧だなこの曲

「はじめましての方が多いと思いますけど…奈良から来たlostageと言います、よろしくお願いします。」

しゃんしゃんとシンバルが鳴り、噂。ここで、今日は聴かせる系のセットリストでアジカンのファンを持っていくパターンだな! と思いました。サビと、中野氏と五味兄が一緒に唄うところ、本当に心からため息が… うっとりした。中野氏のギターパートが大好きなんです 感動とかじゃなくて、もう 目がハートになる勢いでした
続いて人間ロボット! おお、やはり今日はそっち系なんですね! 心にがつんとくるような、何度聴いても激アツです この曲は

ちょっと喋ります、と アジカンに誘ってくれてありがとう、と、ツアーファイナルの話。内容は覚えてませんが、たいした内容では…(すみません)
コンピにも入ってる曲です。と曲紹介をして SURRENDER
コンピを買った人が多かったのか、この曲は結構ノリがよかったです お客さん全体がそれぞれ静かーに揺れる感じの…
次に手紙がきて、もう終わりか! と若干あせりましたが 今日の手紙はよかった…! 間奏後の「全部計算の‥」のシャウト、音質の問題もあってか 滑舌よく綺麗に胸に突き刺さってきて、いつもとはまた違うものが込み上げてくるような… 真っ白な照明に照らされたお兄ちゃんの顔はぐしゃぐしゃで もうわたしも顔ぐしゃぐしゃになりました
更にこれで終わりかと思いきや、兄が「あと1曲だけやって帰ります、今日は本当にどうもありがとうございました」と言って 2:50のイントロが。
ツアーファイナルの余韻を引きずりまくりなので この曲は個人的に聴くのを避けてたんですが… 最初の中野氏のアルペジオのあとの沈黙、から一気に音が重なる瞬間 その瞬間に涙が溢れてきました。 2:50、ファイナルで聴いた時とまた違いました もっともっと 上手くなってた 涙なしには聴けない1曲です

この日は こんななんばHatchという広い会場でlostageがライブしてるってだけで、お客さんとlostageを見ているだけで終始ずっとうるうるしっぱなしだったんですが、一番最後に皆で楽器を掲げて締めるところでステージの照明が全部明転して 客電も全部ついて、お客さん皆手を挙げて拍手して メンバーもそれを見てすごく嬉しそうで それを見て涙がぼろぼろ溢れてきて、拓人氏がファイナルで「次はもっと大きい会場で会いましょう」って言ってたのをふと思い出してしまって 涙が止まらなくなりました… かっこいい、やっぱり最高だよあんたら!

言葉では全然表しきれないんですが、なんばHatchという大きい会場でみれてよかった。
これからもっと大きいところでみてみたいなあ、とおもいました


01 SF
02 こどもたち
03 噂
04 人間ロボット
05 SURRENDER
06 手紙
07 2:50

//GREGORY AND THE HAWK
勝手にバンドだと思い込んでたんですが、意外にも女性のソロユニットでした アコギ一本で静かに弾き語り、小さい可愛い声でちょっとだけMC なんて可愛らしいんだ…
声がすごく魅力的で、結構スローな曲ばかりだったのでゆっくり楽しめました MCもほとんどなく立て続けに曲をやって帰っていったので、全部で20分くらい? 非常に短かった
よかったけど彼女をアジカンマダー?状態のなんばHatchに呼ぶのはやはり エゴフェスならではだなあと はい

//ASIAN KUNG-FU GENERATION
お客さんの一体感がすさまじかった、これが売れるっていうことかあと 最初は楽しかったけど後半萎えました 更にごっちの服にうんざり ディズニーキャラか!
知ってる曲やら知らん曲やらいろいろやってくれましたが、本編後半に知ってる曲立て続けにやってくれたので満足してアンコールも見ようとしたら 見事に全く知らん曲ばっかで萎えて外でました
NGSとかのせいっ! とかはっ! とかいう掛け声をお客さんが言っちゃうのはどうなの。曲によってノリ方や合いの手的なのが決まっててびっくりしました
まあ一回でも見れたのでよかったかしら ナノムゲンフェスの存在は絶対に認めんがな

| ◎LIVE | 01:12 | - | - | pookmark |
2009 6/26 lostage GO TOUR@渋谷CLUB QUATTRO
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始まる前から胸がばくばくなってて、大変でした いつものSPEEDKINGのSEが、いつも以上に心臓に響いてた…
メンバーが出てきた途端、客席からすごい歓声、待ってました! と言わんばかり。

初っ端のサーカス、マラカスを振る兄ももうお馴染み。ただ音がぐあっと一気に重なった瞬間に、クアトロの音響はあまり好きではないことを思い出しました その中から微かに聴こえる中野氏のコーラスはたまりませんでしたが…
兄がマラカスを投げてベースを弾き始めたとき、ステージにゴミが投げ込まれて兄に当たった。そのあとも帽子が投げ込まれたり、2曲目で中野氏のギターのストラップがが外れたりと最初からハプニング(?)がいろいろありました、メンバーもどことなく緊張した面持ち。
ツアーで定着した冒頭の2曲に続き、人間ロボットとINSIDE/OUTSIDE。当たり前だけど、色が全然違うなあと思いました この2曲は、イントロが鳴ると同時に刺されるような感覚になります
岩城氏がリズムよくタムを叩き、路地裏! きたきた! この辺から会場が徐々に温まってきた気がしました

兄「こんばんは。奈良から来た、lostageと言います。今日は平日にも関わらず、こんなにたくさんの人に集まっていただいて…本当にありがとうございます。
このGO TOURはこれまで23箇所まわってきて、大阪と東京だけワンマンなんですけど… 大阪は2時間半くらい、めっちゃ長くやったんですけど、今日はそれよりもっと長くやります」
拓人「じゃあ、俺も話そうかな…(笑)
さっき、ステージ横からお客さんの様子見てたらなんかこう、好きなバンドを見に来てるっていうどきどき感とかが伝わってきて…俺もそんな感じのがあるからめっちゃ嬉しいです。サンキュー!(笑)」
兄「…時間あるんで、またあとで長めに喋ります(笑)」
拓人氏が「サンキュー」としきりに言っていて、兄はそれに「なんで英語やねん…(笑)」と突っ込んでました(笑)

岩城氏の跳ねるようなドラムに、両サイドから重なるようにギターの音 きました、SUNDAY! このツアーで3回聴くことが出来ましたが、ツアーが終わっちゃったらもうしばらく聴けないのかなあ、なんて思いながらしっかり聴いてきました 素晴らしい。お兄ちゃんは相変わらずにやにや(笑)
DAILYNEWSはまだまだライブでの聴き込みが浅いので、何回聴いても嬉しい。テンション上がる。サビのギターとリズムがすき!
五味兄と中野氏が楽器を交換してのあめんぼ 初日にはちょっと不格好だった兄のギター姿も、ツアーで何回かみてると慣れてきまして だんだんかっこよく思えてきました
後半、アウトロ部分で下向いてゆらゆらしてて ぱっと顔上げたら兄がピアニカを…! びっくり! 音源を完全に再現してましたね! ピアニカの音もしっかり聴こえて かっこよかったー
やはり何回聴いてもあめんぼの締める直前はDAILYNEWSに似てる、順番逆にしてあのままDAILYNEWSにいってほしかったなあー まあベースとギター逆だから無理なんだろうけど…
ひさしぶり(でもない)のドラマ・ロゴスでじーんときて、こどもたちで号泣 あの曲はやっぱり反則だあ… 中野氏の歌声と、岩城氏のライトシンバルがたまらない

兄「ありがとうございます。まだまだ続きますよ(笑)なのでトイレ行きたい人、今のうちに行っておいてください。…(中野氏に)トイレ大丈夫?」
中野「…大丈夫。なんで俺…?(笑)」

拓人「普通、ライブって開場したら開演ギリギリまで楽屋でにいると思うんですけど、今日は開場してから開演ギリギリまでステージの横にいて、ずっとうろうろしてました(笑)もう今もめっちゃ緊張して、めっちゃ手プルプル震えてます」
兄「いい緊張感やなあ」
中野「僕もめっちゃ緊張してて。さっきトイレに行ったら、便器に入らなくて… あの、小便が。便器に収まらなかった、めっちゃ緊張してます(笑)」
爆笑しました><
しばらくハンドマイクで喋っていた兄、「たまには、ドラムの岩城くんも…マイクがあればいつでも喋るらしいんで」と岩城氏にマイクを渡し、岩城氏が初MC!
岩城氏「今日は本当にどうもありがとうございます。みんな、緊張しすぎやろ。そこらへんうろうろして…」
岩城氏はあの淡々としたトーンで面白いことを言うから面白いんですよね。「やっぱり違うわ、大人やなあ!」と拓人氏(笑)

兄「今年3/25にアルバムを発売して、4月から始まったGOツアー、今思えば長かったような短かったような…
今日も知り合いのバンドや来れない人から励ましのメールとか、おくりものをいっぱい頂いて、本当にいろんな人に支えていただいて本当にありがとうございます。」
今日も入ってるけど、途中一緒にやったKYTツアーではカメラがまわってて、ライブとかお客さんの様子をおさめたライブDVDが年内には出るらしい、と。
しかし広島のライブ前に楽屋で中野氏と五味兄が大喧嘩して、それが楽屋の机の上に置かれていたカメラでこっそり撮られていたらしい(笑)
中野「俺Tシャツびろびろで…(笑)」
拓人「そう、(兄が)中野っちの胸倉掴んで「お前!」みたいにやって、もう中野っちTシャツの首元びろびろで(笑)」
中野「そのままライブやったけどな(笑)」
兄「俺めっちゃ機材蹴ったりしてたし、最悪やわ…(笑)」
拓人「んでライブ終わって、4人で話し合いしたときにこいつ(兄)が「…まあ…、頑張ろやあ…!」って言って終わったんですけど、その様子も撮られてて(笑)
でもまあ、バンドっていうのは何かひとつのものを作る上でそういう喧嘩をしたりとかぶつかったりすることも必要や思うし」
兄「うん、バンドだけじゃなくて日常でも喧嘩したり、ぶつかったりすることもあるんやけど、でもその時どうするかってのが一番大事やと思うし…
皆さんも、めげずに頑張ってください」
拓人「いや、皆めげてないやろ(笑)お前だけやって、皆そんな弱くない」
兄「ああ、そうか…じゃああの、めげたら、もしめげたら、めげずに頑張ってください(笑)
DVD、発売された際には皆さん是非…まあ僕は絶対に見ませんけどね。」

中野氏もしきりに「あれあかんわあ、恥ずかしいわあ」と言っていました。めっちゃみたい、カットされてないといいなあ(笑)

この日のSURRENDERはやばかった…すごくよかったです。なんかMCのときに、わたしlostageの演奏だけじゃなくて人間性も大好きなんだなあ、と改めて思って。そう感じた直後のSURRENDER、そして母乳の流れは言わずもがな号泣で…
もし本当に母乳のコーラスを中野氏がやったら、わたしは死ぬと思う。本気で。冗談抜きで。
Xは今までみたなかで岩城氏がキレてた! サビの兄のシャウトの抜けもよく、最高でした 続いてきた壁はイントロの音外してましたが、よかったー 拓人氏の引き裂くようなギター大好き! 拓人氏のギターがかっこよかった!

ここで、今回のツアーでトイズと契約が切れるという話。
兄「今まで3枚音源を出して、本当にお世話になりました。これでインディーズに戻って、これから先はまだ何もわからんけど、別にインディーズとかメジャーとか関係ないと思ってるし。東京でもこれから結構ライブが決まってます 今日もフライヤー入ってると思うけど…」
拓人「これからどうなるかはわからないけど、でも僕らは絶対に、ずっとlostageを続けていきます。だからみんな、サンキュー!(笑)」
「それじゃあやりますか… 日常を織り成す、ROUTINEという曲」と兄。

この流れでのROUTINE→風を抱いている、普通にみれるわけないじゃないですか。
「触れよ 触れよ 細い目で見る
 壊れてしまうよ 傍にいよう
 笑わせてあげるよ それだけ
 壊れてしまうよ 傍にいるよ」
という歌詞にのる、中野氏のコーラス 嗚咽がとまりませんでした、こんなにいい歌だったっけなあ…

続いてきた点と線で、一気に口角が上がりました もう大好き、ライブ曲ですなあ
ライブ版アレンジでの中野氏のギターソロ大好きなのに、こないだの大阪からカットされてて寂しいっす
手紙がくると、もう終わりなんだなあ、と悲しくなります 心臓にがつんときて、涙でも吐き気でも嗚咽でもないものがぐあっと込み上げきて、気持ちがいっぱいいっぱいになる。感無量、というのか 今日の手紙はそんなでした。
ラストの2:50、すごくよかった。ツアー初日とは全然違う何かが、ひしひしと伝わってきました 言い出したらきりがないけど、いい歌だ。本当に。

アンコールでは先に拓人氏と岩城氏が登場 拓人氏がサンキュー! と言うと、岩城氏が兄のマイクに向かってありがとうございます。と一言 拓人氏が喋ってる間も、前でしばらく話を聞いてました、珍しいー
そしていわきでお客さんにもらったという、lostageのCDジャケットやトマトがプリントされたチロルを客席に投げてました。

ATS&S→REDで、客席が一気にヒートアップ。盛り上がってたなあ。
この2曲を聴いて、もう1年かあ、とすこし前のことを思い出したりしていました。みているのは同じバンドなのに、1年前とは全然違う。わたしの見方や感じ方もだけど、一番変わったのはlostage自身だと思います 本当に成長したなあ… その変化を感じることができて、わたしは幸せでした。
REDのアウトロ部分で、兄が自身のマイクスタンドをガンッ! と蹴り倒し ここで客席の盛り上がりが最高潮に。
次のMINDJIVE、すごかったー いきなり後ろからぐわっと押されて、兄がベースを下ろし客席の柵で熱唱すると 真ん中辺りのお兄さん達が暴れに暴れて皆で跳んで拳を上げて大合唱。あまりにもすごい盛り上がりに、兄が客席にダイブ! 一度はステージに戻りましたが、しばらくしてもう一度ダイブ! 爆笑でした。最後は客席に埋もれ、どこで唄ってるのかわからない状態だった…

ダブルアンコールは、CATWALKでGO全曲制覇して 下がった体温で締め! 締め方がいつもより長めで、すごくすっきりする、キレのいい終わり方でした。

ここで終わりかと思いきや、客席からまさかのアンコールが起こり、トリプルアンコール。
中野氏「どうもありがとうございます。あと1曲だけやります」
やった!

兄「全然あの、やる曲考えてなくて…これがほんまのアンコールやな(笑)
僕らはトイズファクトリーって会社からメジャーデビューして、今日も会社の人とか来てると思うけど…契約書っていう紙切れにサインして…もうそれも終わるんですけど。でもこうやってツアーを回れるのも会社のみなさんのおかげやと思うし、CD買って来てくれた方も、本当にありがとうございます。今日のクアトロ、今回のツアーで過去の動員数を破りました。
あのー…僕らはバンドをやっていて、どうしたらいいライブを出来るかをいつも考えてるんですけど…きっとそれは、いいお客さんがつくるもんやねんなあって、今日改めて思いました。本当にありがとうございます。
それでは、DRAMAっていうアルバムの一番最後の曲を」
と言って、ひさしぶりの海の果実。

最初からもういろんな感情が入り混じって涙が止まらなくて、ステージがちゃんと見れなくて でも最後だから、と顔を上げたら お兄ちゃんが泣いていた…
最初は汗だと思ってて、でも何度かマイクから顔をそらして唄うのを止める時が何回かあって、よく見てみたら それは確かに目から流れる涙でした。もう何もわかんなくなって、ただただもらい泣きした。

最後はけていくとき、拓人氏が中野氏に駆け寄り、背中に顔を擦り付け ぎゅっと後ろから抱きついていました。それに照れながらも嬉しそうに中野氏の笑顔、最初にさっさとはけて行ったけど笑っていた岩城氏、最後の最後に深々とお辞儀をして手を振ってくれたお兄ちゃんの表情、わたしはずっと忘れません。

わたしはlostageが大好きです
出会えてよかった、本当にありがとう。
あんたらすごいよ。


01 サーカス
02 SF
03 人間ロボット
04 INSIDE/OUTSIDE
05 路地裏
06 SUNDAY
07 噂
08 DAILY NEWS
09 あめんぼ
10 ドラマ・ロゴス
11 こどもたち
12 SURRENDER
13 母乳
14 X
15 壁
16 ROUTINE
17 風を抱いている
18 点と線
19 手紙
20 2:50

EC.01
01 ATS&S
02 RED
03 MIND JIVE

EC.02
01 CAT WALK
02 下がった体温

EC.03
01 海の果実

| ◎LIVE | 03:22 | - | - | pookmark |
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